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NUDAKE

みなさんこんにちは、XANY.MEDIA編集部、CIRCLE 担当のシゲとサクです。

ソウル、狎鴎亭(アックジョン)にある【NUDAKE】韓国のアイウェアブラン     【Gentle Monster】が手掛けるカフェへ訪れました。

https://www.gentlemonsteron.com/?gclid=CjwKCAjwnOipBhBQEiwACyGLuvYxx_aVzje56mUu0wB2fHH37gw9UXI-7QBoNc_mhuBK6VEhe7urkxoCIagQAvD_BwE

このエリアはハイブランドやセレクトショップなど、感度の高い人たちが集まる場所で、乗じて有名なカフェやミシュランのレストランなども多数軒を連ねています。       

                  

NUDAKE

https://www.instagram.com/nu_dake/

所在地: Haus Dosan店                                50 Apgujeong-ro 46-gil, Gangnam-gu, Seoul, 韓国                   営業時間 : 11:00 – 21:00

店内は〈 Taste of Medition〉がテーマ。節制されたムードで味覚に集中できる        モノトーンの空間です。                                 オブジェのように展示されたデザートを眺めながらオーダーカウンターへと進む       クロワッサンの生地で作られたPEAKというデザートや黒胡麻を使用したラテなど       個性的ながらも食感や味わいにも定評があります。

K -POPのアーティストが訪れたこともあり、10代から20代の客層が多く、終始賑わっていました。また海外からの観光客の中には日本人も見かけました。                こういったテイストの店舗はブームの続いている日本で展開しても集客を見込めると思います。                                  大阪の梅田、心斎橋、東京の渋谷、原宿などで。                         アイウェアブランドが展開していることもあり、他の店舗も含めビジュアルに趣きをおいた店作りやSNSのブランディングによる集客に長けている印象を受けました。

Camel coffee

みなさんこんにちは、XANY.MEDIA編集部、CIRCLE 担当のシゲとサクです。

韓国、ソウルでは知らない人はいないというくらい有名なお店【Camel coffee】。         市内に10店舗ほどあり、ブラウンカラーを基調としたヴィンテージの雰囲気漂う店内。                                    今回は狎鴎亭にあるDosan店へ。

                  

Camel coffee

https://www.instagram.com/camelcoffee_kor/?hl=ja

所在地: Dosan店                                   16−8 Dosan-daero 45-gil, Apgujeong-dong, Gangnam-gu, Seoul, 韓国           営業時間: 10:00 – 21:00  

近隣での取材があったのでソウル滞在中、何度も通ったお店となりました。          ひとつひとつの装飾が個性豊かで、雑多なように見えてまとまりがあるので長居したくなる、                                  落ち着いて過ごせる空間づくりが印象的。                        ほぼ毎回オーダーしたのはバニララテ、エスプレッソとバニラの甘さが程よくマッチしていて、普段、ノンシュガーのコーヒーを選ぶ人でもリピートしてしまう味わいでした。                                    人気のあんバターサンドは日本でも馴染みがありますが、軽い食感のパンなので朝食としても最適です。      

カジュアルでフレンドリースタッフの接客は、気持ちのこもった温かい笑顔が心地よく    コーヒーもさらに美味しく感じることができました。                   またお店の方々にも創業の経緯などゆっくり話を聞いてみたいと思う場所となりました。

Onion 安国店

みなさんこんにちは、XANY.MEDIA編集部、CIRCLE 担当のシゲとサクです。

Cafe Onionは工場をリノベーションして作られた、無機質な空間を楽しめる1号店の聖水店を皮切りに現在はソウルに4店舗存在します。弥阿(ミア)店、安国(アングク)店、広蔵市場店の順に拡大しています。その中で今回は韓屋をリノベーションして作られた安国店へ訪れました。

店舗詳細

伝統家屋をリノベーションされた韓屋カフェスタイル

韓屋が多く立ち並ぶ安国エリア。その中で圧倒的な存在感を放つcafe onion安国店大きな門をくぐって店内へ向かいました。テラスも多く店内と店外の境目があまりないくらい開放的な空間でした。オープン40前程に到着したものの目の前には7.80人オープン待ちで溢れる長蛇の列でした。ただ1回転目で組数にもよりますが約100名ほど収容される店内なのでなんとか1回転目で来店することができました。

cafe onionでの有名なパンといえば

まず席を確保しレジやたくさんのパンが並ぶ空間へ。そして有名かつ人気な商品の一つ、とんがり帽子型のPandoro(パンドーロ)をはじめ数種類のパンや、ドリンクを注文しました。オープンディスプレイされているさまは圧倒的で手に取る前からワクワクする数のパンが陳列されていました。。思わず沢山手に取りたくなってしまいました、、、店内のみならず購入品はセルフでテイクアウト袋に入れて持ち帰ることが可能です。

その他にもcafe onionオリジナルのベリティーグッズ等が沢山展開されていました。バッグや、マグカップ、ジャム、オリーブオイル、飲料水までもありました。手土産にも喜ばれそうなカワイイデザインのものから日常使いができるグッズまで!こちらも要チェックしたいです。

いざ、実食!!!!!

見た目のインパクトはかなりあるものの優しい甘さで上に乗っている粉糖を調節しながら食べれるのでくどすぎず完食することができました。一つ一つのサイズ感がボリュームがしっかりあるので一つでも満足することができました。色々な種類を楽しみたい方はシェアもしくはテイクアウトでのご利用をオススメします。