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インスタ新アプリEdits 楽しみですね

2025年3月にインスタグラム(Instagram)から新しい動画編集アプリEditsがリリースされます。
今回はまだ予約段階のこのアプリにどんな機能が実装されているのかを事前情報を元に解説していきます。ちなみに事前ダウンロード予約が始まってます。

インスタ新アプリEditsの特徴

Instagramからリリース予定の新しい編集アプリの特徴をまとめました。

https://creators.instagram.com/edits?locale=ja_JP

⑴ アプリの価格はMetaらしく無料

マークザッカーバーグ氏がFacebook創業当初からこだわってきた「無料」「Cool(クール)であること」このDNAみたいなものはまだまだ健在というところか。アプリ内課金が発生する可能性はありますが、現状は無料でダウンロード可能です。損はないので一度試しに使ってみると良いかも知れません。

⑵PC版

⑵PC版は今のところの実装はなさそうです。Instagramも同じく当初はPC版はなかった。見やすさと手軽さに充電が置かれているのでしょうか

とか、書いてたの投稿するの、忘れてたーー!!

New corporate logo!

久々の投稿になりました。

2025年も気づけば3月に入り、新しい期を迎える準備をされている企業や学校が多い時期になっておりますが…

2025年、大きな変革期として2024年から仕込んでおりました、いくつかのプロジェクトがいよいよローンチをされる間際まできました。やはり、やり出すとキリがなくなるし、もっとよく出来るのでは?何かを考え出した止まらないし、結局全然はじまらんやんけー!ってなるやつに今なってます。(断言)

良いサービス、良いコンテンツをクリエイティブしたい一心です。しかも「シンプル」「わかりやすい」が必須ということで研ぎ澄ましまくってます。

コーポレートロゴを制作

すごく光栄なことにアーティスト中西怜(Rei Nakanishi)氏にコーポレートロゴを制作いただきました。彼とは+81 Gallery Kyotoの岡崎さんに作品を紹介いただいた時からのご縁で、+81 Gallery Kyotoには山口歴(Meguru Yamaguchi)氏の作品展示でギャラリーレセプションイベントをされるタイミングでお邪魔して以来、たまにお邪魔してます。

中西怜氏は1994年 三重県生まれ。2016年に渡米し、山口歴のアシスタントとして作品制作に携わる。 2019年に帰国後、GOLD WOOD ART WORKSに所属。静岡県を拠点に、国内外にて展示発表を続ける。従来の絵画の制作方法にプリンティングを組み合わせたアプローチで作品を制作する。近作では、グラフィックのほか、3Dモデリング、AI、NFTなどの技術を掛け合わせながら時代の動きによって変化し続ける価値について問い、制作を通して表現の本質を模索している。

2021年だったか、大阪の心斎橋パルコで個展を開催して際の声をかけたところから、交友関係がスタートしました。彼の魅力をもっと知りたかったので静岡にある画廊にもお邪魔した。その時の写真や映像も残ってるので、またアップします。

XANY.のロゴ描いてよ!

大晦日だったか三が日だったか忘れましたが…彼が何気なく、昔描いたグラフィックをthreadにアップしているのを見て、XANY.のロゴ描いてよ!ってLINEしたんだか、DMしたんだか、、、まさかに「楽しそうなんで描いてみます」って…実にアーティストっぽい楽しそうだからっていうワードが行動動機や尺度がシンプルでうらやましくもあった。ただ、こちらとしてはただただラッキーでしかない。

1ヵ月ほど前に送られてきたのが、このロゴでした。少し修正(わかりやすくしてほしい)依頼をしてコンプリート。かっこよすぎて夏はこのTシャツを作ろうと思ってます。

XANY.の新しいシンボル、最高です。ありがとう!

中西怜 Rei Nakanishi

Instagramアカウント @reinakanish https://www.instagram.com/reinakanish

美術手帖 Spported by GEOクリック証券 https://bijutsutecho.com/artists/1526

蔦屋書店 銀座 https://store.tsite.jp/ginza/blog/art/39736-1549450401.html?srsltid=AfmBOooQBwZOdKXHeqFC9IERNrQQ_JYZorPB_MBdNEoiItG2GUVKD55A

ユナイテッドアローズ https://store.united-arrows.co.jp/ua_columns/hitomonoutsuwa/hito/741?srsltid=AfmBOoryJ4UCpE_rVnEciVk2APsD-NymUd2N_TdkqC87JhVeH6MOLJks

GOLDWOOD ARTWORKS

GOLDWOOD ARTWORKSは、ニューヨークと東京を拠点に活動する現代美術家山口歴を中心としたアートコレクティブ。境界線の越境を基本理念とし、現代美術に限らず、様々なメディアやジャンル、世代を超え、誰も見たことのない究極のヴィジュアル表現を追求している。過去にトヨタ、The X Games、Uniqlo、Oakley、Billion Boys Club、HUF等とパートナーシップを提携。現在はスタジオをNYと東京に構え、絵画制作を軸に、彫刻作品、エディション、マーチャンダイズ、スペシャルプロジェクト、限定出版物等も制作している。 https://goldwoodartworks.com/about/

Meguru Yamaguchi Instagram https://www.instagram.com/meguruyamaguchi

GOLDWOOD ARTWORKS https://www.instagram.com/goldwoodartworks

KMCA(K現代美術館)

みなさんこんにちは、XANY.MEDIA編集部 CIRCLE 担当のシゲとサクです。

ソウルで訪れた美術館と韓国のアートシーンの興隆と魅力について探ってみたいと思います。

韓国のアートシーンは、伝統的な美術や工芸に基づくアーティストと、現代アートの革

新的なクリエイターとの協力と融合によって特徴づけられており

ソウルは韓国のアートシーンの中心であり、国内外からアーティスト愛好家が

集まる場所となっています。

K現代美術館は、ブランドや洗練された飲食店などが集まる狎鴎亭(アックジョン)にある江南エリア

最大規模の私立美術館。現代の若い層、10代20代にも親しみやすいポップで斬新なコンセプトアートを展示しています。

訪れた日も、恋人同士や学生らしき若い人達が来館していて、気軽な雰囲気で鑑賞していました。

日本国内でも少しずつ日常的に感じられる機会も増えてきましたが、ソウルではより

身近にカジュアルに溶け込んでいるかのようでした。

韓国のアートシーンは、伝統と革新、過去と未来が交差する場所であり、その多様性と

独自性がアート愛好家や若いクリエイターにとって魅力的です。

そして日常的に身近な存在だからこそ、そこから生まれる感性や才能が開花するのだと感じました。

音楽や映画だけでなく今後も世界へ羽ばたくアーティストが期待される韓国アートシーンが楽しみです。

次回、韓国に行く際には他の美術館もまわってみたいと思います。