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沖縄・本島の厳選オススメカフェ3選

ZHYVAGO COFFEE ROASTERY

TAMAGUSUKU COFFEE

soen コーヒー&お惣菜

DATA

・ZHYVAGO COFFEE ROASTERY

・営業時間

9:00-suset

・定休日

不定休

・所在地

沖縄県北谷町美浜 9-46 ディストーションシーサイドビル 1F

・TEL

098-989-5023

・ホームページ

http://zhyvago-okinawa.com/

・Instagram

https://instagram.com/zhyvagocoffeeroastery?igshid=YXAwam0zN2E0ZDd

沖縄発のコーヒースタンド。

コーヒー、スイーツ、様々なグッズまでとたくさんニーズに応え続けている。オリジナルグッズが沢山あり店内を見て回るのも楽しいです。コーヒー豆からTシャツまであるのでお土産にも最適です。

アメリカンビレッジ内に店舗が存在するので隣接している店舗も同時に楽しむことができ、地元客から観光客、外国人も多く異国情緒も味わえるお洒落な空間を過ごすことが出来ます。無料WiFiやコンセントもあるので作業に使ったりも出来ます。是非訪れて見てください。

・TAMAGUSUKU COFFEE

・営業時間

平日 10:30-17:00

土日 9:30-17:00

・定休日

月曜日、金曜日

・所在地

沖縄県那覇市松尾2丁目19−39 グリーンハイツ那覇202

・TEL

098-988-4566

・ホームページ

http://tamacoroa.com/

・Instagram

https://instagram.com/tamagusuku_coffee_roasters?igshid=OGRvMDd6dzhsYWdt

裏路地で見つけたお洒落で馴染みのある小さな自家焙煎のコーヒーロースター。

こだわり抜かれた自家焙煎のコーヒーの数は常時5.6種類ほどあります。飲み物はコーヒーのみ。ドリップコーヒー、カフェラテ、スパークリングコーヒーまで多数有り。それぞれコーヒー豆が沢山ありますが店主さんが丁寧に説明してくれるのでお好みの豆をチョイスすることができます。

コーヒー豆の計り売りもあります。

試したいけど100gからとか200gからが多いお店もありますがTAMAGUSUKU COFFEE roastersではなんと50gからの計り売りも可能。初心者にも優しいお試し買いをする事ができ様々な豆を試したい方それぞれのニーズに応えています。

店内はコンパクトサイズで10名入れば満席になるくらいなので大人数での来店はオススメできませんがテイクアウトに使用したりカップルでの来店もゆっくりできる落ち着いた店内を過ごすことができます。

街の喧騒から少し外れた裏路地でくつろげる空間で旅での癒しの場所にしてみてもいいでしょう。

・soen コーヒー&お惣菜

・営業時間

11:30-18:00

・定休日

月曜日

・所在地

沖縄県名護市宮里 1004番地 1F

・TEL

050-3690-4907

・Instagram

https://instagram.com/soen_nago?igshid=MWtyZjBpenAyZDJtcw==

まちからお店を考えるという店主の考え通り、

店舗の2Fには地域共創型の公園 coconovaというプロジェクトも遂行させています。

coconovaではまちに関わる人が主体となり運営や企画に関わり、「やってみたい」を実現できる場所作りに挑戦しています。

お店をするにあたり地域性や文化を継承する意味でも素晴らしいプロジェクトを遂行しており世代問わずに街の人々が出入りできる環境の提供をする事で更に新しい発展に繋がる「キッカケ」の提供もされています。

1F、少し降りた半地下の場所にてコーヒーやお惣菜の注文が可能。テイクアウトをして近くの広場や海辺でピクニックができたり、イートインスペースで何か作業をしながら飲食もできる場所もあります。

こだわり抜かれた食材でのお惣菜や美味しいコーヒーを嗜みながら贅沢な日常時間を過ごすことができます。

ALLDAY DINING YELLOW

GRAND OPEN PARTY

店名からも感じることのできるイメージカラーである:YELLOW 太陽のカラーや南国フルーツをイメージとした鮮やかな色彩が印象的な店内の様子です。とても賑わいを見せていてスタッフの方一人一人からも沢山のエネルギーを感じました。

コンセプトである『サスティナブル×ダイバーシティ×ダイナー』地元沖縄の豊かな食材をふんだんに使用し素材の持ち味を最大限に引き出し、サスティナブルの創生を目指すALLDAY DAINING YELLOWでの素晴らしい食体験、人々が集まるココ那覇から発信する姿に今後も大注目となるでしょう。

いまにも踊り出したくなる素敵なDJのパフォーマンスに圧巻されながらも、そこから人々との会話が生まれ素晴らしい食事ともマッチした最高のレセプションパーティーを過ごすことが出来ました。改めておめでとう御座います。

Onion 安国店

みなさんこんにちは、XANY.MEDIA編集部、CIRCLE 担当のシゲとサクです。

Cafe Onionは工場をリノベーションして作られた、無機質な空間を楽しめる1号店の聖水店を皮切りに現在はソウルに4店舗存在します。弥阿(ミア)店、安国(アングク)店、広蔵市場店の順に拡大しています。その中で今回は韓屋をリノベーションして作られた安国店へ訪れました。

店舗詳細

伝統家屋をリノベーションされた韓屋カフェスタイル

韓屋が多く立ち並ぶ安国エリア。その中で圧倒的な存在感を放つcafe onion安国店大きな門をくぐって店内へ向かいました。テラスも多く店内と店外の境目があまりないくらい開放的な空間でした。オープン40前程に到着したものの目の前には7.80人オープン待ちで溢れる長蛇の列でした。ただ1回転目で組数にもよりますが約100名ほど収容される店内なのでなんとか1回転目で来店することができました。

cafe onionでの有名なパンといえば

まず席を確保しレジやたくさんのパンが並ぶ空間へ。そして有名かつ人気な商品の一つ、とんがり帽子型のPandoro(パンドーロ)をはじめ数種類のパンや、ドリンクを注文しました。オープンディスプレイされているさまは圧倒的で手に取る前からワクワクする数のパンが陳列されていました。。思わず沢山手に取りたくなってしまいました、、、店内のみならず購入品はセルフでテイクアウト袋に入れて持ち帰ることが可能です。

その他にもcafe onionオリジナルのベリティーグッズ等が沢山展開されていました。バッグや、マグカップ、ジャム、オリーブオイル、飲料水までもありました。手土産にも喜ばれそうなカワイイデザインのものから日常使いができるグッズまで!こちらも要チェックしたいです。

いざ、実食!!!!!

見た目のインパクトはかなりあるものの優しい甘さで上に乗っている粉糖を調節しながら食べれるのでくどすぎず完食することができました。一つ一つのサイズ感がボリュームがしっかりあるので一つでも満足することができました。色々な種類を楽しみたい方はシェアもしくはテイクアウトでのご利用をオススメします。